仕様書のリバースエンジニアリング

REVERSE ENGINEERING.

仕様書をレビューの問題は多岐にわたりますが、非常に単純にレビューできる人材確保が難しくレビューが追いつかないということが多くあります。
スキルや方法であればたくさん解決策を弊社も提供できますが、レビューできる人がいないというのは、そのシステムに詳しい人をアテンドしなければならず、難しい問題です。

SHADOでは、仕様書を品質駆動の考え方で、リバースエンジニアリングすることで(品質観点で抜け漏れの指摘を行う)仕様書のレビューの支援を行います。普通にレビューするより、後工程の品質が上がります。

また、要件定義をSI業者に依頼する場合、発注側の要求がしっかりまとまっていないことがあります。
これを弊社品質駆動型要件定義メソッドで、自分たちは何を作りたいのかを明確にしてSIとの認識齟齬を減らすことができます。
工程の最上流の支援事業となります。

流れ

FLOW.

  • 01

    ヒアリングにより「要求事項」の明確化を行う

  • 02

    プロジェクトの設計を行い計画を立案する

  • 03

    開発、テストの設計を行う

  • 04

    開発、テストを実施する

  • 05

    リリース

※運用支援を行うこともあります

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